睡眠Sleep

お好みに合わせた明かり

調光シーリングライト

スムーズな入眠に欠かせないのが照明。リラックスや眠気を誘うちょうどいい明るさや色味に調節が可能です。
お休みの1時間ほど前から暗めの暖色にする事で身体が自然と入眠の準備を始めてくれます。枕元のある読書灯はお好きな角度で間接照明の様にすることも出来ます。

スタッフ実感アンケート


  • フロントスタッフ
    U氏

    今までは、照明のスイッチが遠く、就寝時は電気をつけたまま寝ることが多かったが、リモコンで調節できるようになり、消し忘れもなくなり、またタイマーモードもある為、安心して熟睡できるようになった。


  • フロントスタッフ
    Y・S氏

    夫婦二人での生活では調光を使う機会がありませんでしたが、娘が生まれて調光の便利さを実感いたしております。
    光に敏感な娘は朝起きた時の強い光に弱く、調光で弱を選べるのが、大変役に立ちました。
    夜は真っ暗にしておりますが、急な用事がある際に常夜灯を使うことで周りを起こすことなく対応できるのが良い。


  • フロントスタッフ
    B氏

    客室では寝るだけではなく、仕事や作業をすることもあり、暖色では暗すぎるため、ボタン一つで白色に変えることが出来て、状況に合わせた明暗設定をすることが出来るのは良い。


  • フロントスタッフ
    T氏

    全灯にした際の明るさがすごく、不思議と部屋が広くなった感覚に陥る。
    リモコンで点灯や消灯だけでなく、自分好みの明るさに調節できるのが便利。


  • フロントスタッフ
    F氏

    夜中、全灯にしていると覚醒してしまうため、自分好みに調節できるのが良い。
    読書・スマホ操作・化粧・TV鑑賞をする際、シーンに合わせて意識して調光するようになり、便利さを感じています。
    消灯する際もゆっくりと暗くなるので、目の負担も軽減されると思います。


  • フロントスタッフ
    F氏

    光の調節が細かくでき、いろいろなシーンに合わせて変えることが出来て良い。
    お気に入りの設定をすると、一度電気を消しても”普段”というボタンを押せば、設定が維持されているので、そういったところも良かった。


  • フロントスタッフ
    H氏

    白色の全灯にすると部屋全体がパッ明るくなり、気分も明るくなる。調光も調色もあることで、常夜灯ボタンを使えば気になることがあっても気にせず動けるので、とても便利と感じる。
    子供が寝ていると部屋を真っ暗にすることが心配なので、加湿器等の間接照明を利用していたが、常夜灯の方が優しい光で就寝に向いている。今まで蛍光灯を使用していたが、LEDの方が明るく段階を踏んで明るくなるため、目が痛くならずに済む。
    また、リモコンも小さいので収納場所に助かる。


  • フロントスタッフ
    H氏

    明るさに関しては白・暖色と選べるのがいいと思いました。
    光の色の効果が分かっていれば様々に選べる。


  • フロントスタッフ
    K氏

    他のホテルと比べてもこの照明の明るさは断トツで明るく感じる。
    調光できるのがこの照明の売りでもあるが、一番には全灯時の明るさを推すべき。


  • フロントスタッフ
    N氏

    チャンネル数が3つついているようなので、3台同時に操作できるのも便利。